htmlSQLの基本

htmlSQLとはSQL文でwebページのスクレイピンをじっするるためのPHPライブラリです。
これによりSQLの知識を持っている人はスクレイピン具がわかりやすく簡単になります。

htmlSQLは、snoopyライブラリを使用してWEB上のデータを持ってきてhtmlSQLライブラリ
変換して通信していると思われます。
なので、WEB上のデータにアクセスするところはたぶんsnoopyライブラリの役割です。

下記ページからhtmlSQLに必要なライブラリをダウンロードします。
http://www.jonasjohn.de/lab/htmlsql.htm

snoopyとは
http://snoopy.sourceforge.net/

展開すると以下のようになります。
examples/ ・・・・ 例が盛りだくさん
snoopy_data/ ・・・・ snoopy用のデータ
htmlsql.class.php ・・・・ htmlsqlライブラリ
readme.txt ・・・・ READMEファイル
readme_german.txt ・・・・ READMEファイル(ドイツ語)
snoopy.class.php ・・・・ snoopyライブラリ

基本的には、snoopy.class.php と htmlsql.class.php をインクルードして、
「new htmlsql();」でhtmlsqlクラスのオブジェクトを作成し、このオブジェクトを
使って処理していくという流れになります。
/

タイトルとURLをコピーしました