htmlSQL サンプル(10) – 特定の範囲を対象とする –

特定の範囲を対象とする
$wsql->isolate_content(‘<h1>New snippets</h1>’, ‘<p id=”rss”>’);
“<h1>New snippets</h1>”と”<p id=”rss”>”の間を対象とする。

”);
}
?>

1. $wsql = new htmlsql();
で、htmlsqlクラスのオブジェクトを作成し、$wsqlに代入。

2. $wsql->connect(‘url’, ‘http://example.com/sample.html’)){
で、第二引数をURLとしてアクセスします。

3. $wsql->isolate_content(‘<h1>TEST</h1>’, ‘<h2>TEST2</h2>’);
で、対象範囲を'<h1>TEST</h1>と<h2>TEST2</h2>’の間に絞る。

4. $wsql->query(‘SELECT * FROM *’);
で、2.で得たURLに対しquery()の第一引数で指定したSQL文を実行します。
ここでは、全てのタグから全ての情報を取り出しています。

5. foreach($wsql->fetch_array() as $row){
で、4.で得たSQLクエリの結果を取り出していきます。

[出力結果]

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